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■【読むだけでビジネスコミュニケーションの達人になるメール】サンプル

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2009.○.○. ━
 最近、職場の雰囲気がなんとなく良くない。
 どうも、コミュニケーションがうまく図れていないことが原因らしい。
 どうしたら改善できるだろう?
 そんな課題を抱える人事教育ご担当者様は、ぜひご一読ください。
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お世話になっております。
人材育成の、株式会社 パンネーションズ・コンサルティング・グループです。

「職場の人間関係がギスギスしてしまう、チームに一体感がない。
 どうしたらよいのだろう・・」

と思ったことはありませんか?

メンタルヘルスの調査では職場や仕事上のストレス項目の第一位はずばり「人間
関係」そのうち、約40%が強いストレス状態にあるという結果でした。

最近、弊社にも、「人間関係に悩んでいる」
という、ご相談が多く寄せられるようになりました。
そして、調査・分析してみると、
そういった組織の多くに
共通して抱える問題があることが分かってきたのです。

その問題とは、「相性」です。
「仕事なんだから、そんなこと関係ないだろう!」
と思うかもしれませんが、そんなことはありません。

同じ問題が起こっても、相性の良い相手なら何事もないのに、
相性の悪い相手とは深刻な事態になってしまう。
そんな経験は、きっとどなたもお持ちのことと思います。
プライベートなら、相性の良くない相手は避けられますが
仕事ではそうもいかないぶん、事は余計にやっかいなのです。

では、どうすれば良いのでしょうか?
今号より5回にわけてこの人間関係における相性の問題を
ピックアップしてまいります。

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  事例:相手を締め付ける管理職に手を焼く部下
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他人の能力を認めず、人に任せない。
人前で平気で説教を始める。
人の判断を認めず、自分の考えを押しつける
新しい価値観を受け入れられず、変化を嫌がる。
相手をいつも否定し、ほめることができない。

ビジネスの相手にこんな人はいませんか。
仕事ができ、バイタリティにあふれ、リーダーシップも発揮する
管理職に比較的多いタイプですが、
このタイプの逆鱗に触れると後が大変です。

こんな態度で上司の怒りに触れる若手社員も…!
 ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
 http://××××××××××××××

このように、
お互い噛み合わない状態がいつまでも改善されないと、
日々の業務がスムーズに流れません。
チームワークも乱れがちになり、
果ては、会社の業績にも影響してしまう可能性が。
事態は、ただ相性が悪いということだけで
片付けられないほど深刻です。

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  なぜ、コミュニケーションがうまくいかないのか?
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積極的に相手を理解するために
一生懸命コミュニケーションを図ろうとしているのに、
どうしてうまくいかないのでしょうか?
それは、相手への接し方(対人対応)が間違っているからです。

たとえば、例にあげたような厳格な父親タイプの
上司に対して、相手を尊重しない勝手な行動は禁物です。
力に対して力で対抗するのではなく、
相手の権限や能力を認めるところから
会話をスタートする方が得策です。

このようにスムーズなコミュニケーションのためには
相手のタイプに合わせてアプローチを変える必要があるのです。
そして、この自由自在な対人対応こそが、
ヒューマンマネジメントには欠かせないスキルです。

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   苦手意識が人間関係の武器に変わる!
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弊社では、診療内科のドクターが用いる分析スキルに着目。
その中から、コミュニケーションに関するものを抽出し、
ビジネス向けにアレンジした
「対人分析と対応スキル」を
誰もが短時間で身につけられるプログラムを開発しました。

この「対人分析と対応スキル」を身につけることで
人に対する苦手意識がなくなり、
どんなタイプの人ともコミュニケーションが容易になります。

また、グループの結束力やモチベーションの強化を図るためにも、
このスキルはとても有効に活用できます。
マネージャーやプロジェクトのチームリーダーなど、
組織や集団を率いる立場の方や
社内の人間関係に悩んでいる方には、ぜひともおすすめです。

★ 詳しくは、こちらをご覧ください。
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  上原千友の コミュニケーション・ワンポイント・レッスン
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パンネーションズ研修講師の上原千友が、
上手なコミュニケーションのコツを伝授いたします!
これを読めば、
知らず知らずのうちに、あなたはコミュニケーションの達人に!

〜あなたの上司のCP傾向はどのくらい?〜
上司のCP傾向はどのくらいかチェックしてみましょう。

1 「絶対に〜」「〜に違いない」という言葉をよく口にする
2 自説を曲げない
3 腕を組んで話すことが多い
4 決断力がある
5 時間を守る
6 メリハリのある話し方をする
7 しっかり目を見て話す
8 よく激をとばす

6つ以上あてはまったら、CP傾向が高いかもしれません。
そんな上司には権限を尊重し、前向きな姿勢を示すと上手くつき合えるでしょ
う。

 
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さて、次回は職場の困った人間関係(その2)として、
「情に流され甘やかしてしまう上司」をお送りする予定です。
 
お忙しいなか、最後までお読みいただき、
どうもありがとうございました。

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